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Sunday, April 20, 2014

Music to my ears/微妙な英語を聞くのは音楽みたいです

While living in the Silicon Valley for over 20 years, I have had the opportunity to study with and work with people from all over the world. Although we all somehow managed to communicate in English, everyone had varying levels of fluency. Interestingly, people from similar regions seemed to share the same grammar mistakes and odd word choices.

However, this is not a bad thing! In fact, listening to foreigners trying to speak English has often been music to my ears. Depending on the person, it would even beat listening to music!

Now living in Tokyo among the Japanese, I hear music almost every day... perhaps my tattered Japanese is music to their ears as well?

Have you had the same experience as me? Have I been having too much fun by myself? Feel free to leave a comment.

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20年間以上シリコンバレーで住みながら、世界のどんな国からも来た人と勉強して働くいい経験がありました。みんなは何とか英語でコミュニケーションができましたが、英語の能力は人によって変わりました。面白いですが、同じ地域から来た外国人は同じ文法の失敗をして、同じように変な言葉を選びました。
しかし、これは悪いことではないですよ。私にとって外国人の英語は音楽みたいです(music to my ears)。人によって、音楽を聴くより面白かったですよ。
現在は東京に日本人とともに暮らしていますが、大体毎日「音楽」を聴きます。もしかすると、私の微妙な日本語も日本人にとって「音楽」です。
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「music to my ears」のイディオムの意味は2つあります:
1.朗報
 例)You got accepted to UC Berkeley!? That's music to my ears! Let's party tonight! ー> バークレー大学に入学だと!?朗報だよ!今晩はぱてぃーしよう!
2.聞いた音は音楽みたいに快適です。
 例) Her voice is music to my ears. -> 彼女の声は快適です。

ちなみに、女性に声が美しいと言いたければ、「You have the voice of an angel」も言えます。直訳は「君は天使の声を持っています」。

読者さんへ:どう思いますか。外国人の微妙な英語は面白いですか。コメントをしてください。

Thursday, January 12, 2012

日本語を学んでいる学生:rikaichanをつかってみて!

(かんたんな日本語で)
日本語をべんきょうしてFirefoxをつかっているなら「rikaichan」というツールはとてもべんりだとおもいます。このツールをつかったらじっさいのにほんごのウェブページがよめます。
わたしは一年かんまえほどrikaichanをみつけて、いまでもにほんごのウェブページをよむときにつかいます。とてもやくにたちますよ。
ダウンロードしたければ、このリンクをつかってください:http://www.polarcloud.com/rikaichan/
Chromeをつかっているなら、同様のツールのrikaikunがありますよ。

(In English)
If you are studying Japanese and use Firefox, "rikaichan" is a really useful tool. Using it, you can read actual Japanese web sites.
I found out about rikaichan about a year ago and have been using it since then to read Japanese web sites. It has been really useful.
If you want to download it, you can use this link: http://www.polarcloud.com/rikaichan/
If you are using Chrome, a similar tool, rikaikun exists.

Monday, December 26, 2011

同じことは違うことより多い

 私は人間は同じことの方が違うことより多いと思っている。残念だが、この世界では自分と異なる人は悪いと考える人がいるので、差別がたくさんある。皮膚の色だけ違っても、その違いで、他の人を判断される。一つの例はアメリカの公民権運動だ。それと、第二次世界大戦の時代に、アメリカに住んでいる日本人は日本人だという理由だけで、収容所に入られたという例もある。でも、こんな差別は全部無駄だ。確かに違いがあるけど、私たちは皆人間だから、同じことの方が違うことより多いに違いがない。
 母親が赤ちゃんに与える愛、嬉しい時笑うこと、悲しい時泣くこと、こんなことは国によって違いがあるものではない。人間の本質だから。日本人でも、アメリカ人でも、誰でも、生まれる時は弱い赤ちゃんなのではないだろうか。
 また、体のこうぞうも同じだ。人によって目の色や身長や皮膚の色などが異なることは確かだが、そのようなことは小さい違いでしかない。これも、「同じことは違うことより多い」例だ。世界中の人が同じだということを示している従事は医者だ。様々な国出身の人が住むSFのBay Areaはいい例だ。一人の医者はどんな国の人でも助けることができるからだ。私はこれは美しいことだと思う。
 他の国には違う言葉や習慣があるけど、同じことのほうがまだ多い。どんな国でも、結婚の習慣があるし、皆食べたり、飲んだり、空気を吸ったり、トイレを使ったり、遊んだり、寝たりする。皆生きているのだ。こう考えると日本人でも他の国の人でも、世界中の人は大体同じだ。
 私の日本語の教室もいい例だ。文化や習慣の違う中国系、韓国系、イギリス系、アメリカ系、メキシコ系、日本系などの人がいる。しかし同じ教室で勉強して、友達にもなれる。これは美しいことではないだろうか。違うことの中でも、同じことのほうが多いから、私たちは共存することができるのだ。
 私は人には違いがないとは言っていない。言いたいのは同じことの方が違うことより多いので、皆人間は似ていると言うことだ。だから、アメリカ人も日本人も他の国の人と似ていると言えると思う。旅行するなら、この点を覚えておいた方がいいと思う。その国の文化や言葉などが自分の国と違っても、同じことの方が違うことより多いのだ。この考え方を持っていれば、いい旅行ができると思う。

Sunday, May 1, 2011

今日は先生、常に学生

 私の空手の先生、デービッド・ベル先生は1955年にアメリカ大陸のサウスキャロライナという州で生まれた。ご両親はアフリカ系アメリカ人だ。18年前からベル先生はフリーモントで韓国の空手道の先生をしている。その時からベル先生は300人も教えて色々な人の人生から学び、とても知識豊富になった。その経験からベル先生は控えめだが強くなった。ベル先生の人生はとても豊かで、人を助ける人生である。
 ベル先生は私が13歳の時からの空手の先生である。空手を始めてから、ベル先生のおかげで、強くなってきた。空手の先生と言っても、実際にベル先生は私の人生のアドバイザーのような人である。一年ほど前、クラスには私とほかの家族の三人がいた。家族は5歳の男子と6歳の女子と中年のお母さんだった。その日、クラスが始まってからベル先生は子供達に「今日、学校で何を学んだ?」と聞いた。子供達は喜んで太陽系について話した。それをよく聞いて、ベル先生は「へえ?それは面白いね。私はそんなことについてあんまり知らなかった」と言った。子供達はとても喜んでもっと説明した。それから、ベル先生は「私は毎日学生からもっと学べるから幸せだ」と言った。
 どうしてベル先生が毎日のように子供達にそんな質問をするのかと考えた。最初は、子供達のためだった。子供達には学ぶことはとても面白いから、ほかの人に説明できるなら喜んでして、自分にもっとわかるようになる。それと、ベル先生は私とお母さんにどうやっていい先生になるのかを教えたかった。最後に、ベル先生は自分でもっと学びたかった。56歳の先生であるものの5歳の子供から学んでいた。この経験から、私は学ぶことに対する考え方が変わった。今は、ベル先生の影響で、学ぶことは終わらないと言う考え方で生きている。
 ベル先生は私が尊敬している人だ。今でも、私はベル先生の学生だ。毎週、三日フリーモントのクラスに行く。バークレーの学生だからこのクラスは時間もお金もかかって不便だが未だ行く。私は毎日もっといい事を学べるからだ。私達人間は学び過ぎる事がありえないからこそ、学ぶことを辞めないべきだ。「学生」と言う称号を捨てると生きている意味がなくなるのだ。私はベル先生の言葉をぜったいに忘れない:「今日は先生、常に学生」

Sunday, November 14, 2010

留学の目的

     日本語に興味を持つようになってから日本へ行きたくなった。バークレーに入る前、留学のことを聞いて行こうと思ってプランを作った。UCの交換プログラムを利用して留学をしたいと思っている。
     今まで、日本へ行った事がないから留学でその経験を味わいたい。留学したら日本人学生と友達になれる。日本の学生の生活も味わえる。それと、日本はコンピューターサイエンスで有名だから自分の専門の事をよく研究できる。学校以外にもたくさんできる。ほかの国の文化や人や景色や建物や家や食べ物や生活や季節などを中から味わえる。そして、日本語がもっと上手になれる。
     クラス以外の活動がたくさんある。例えば空手道や研究やカラオケなど。留学生は忙しそうだが時間があれば、色々な活動に参加するつもりだ。僕は空手道を練習しているからほかの国でももっと学ぶ。研究も好きだから学びながら世界の知識を加えられるかも知れない。例えば、日本語を英語でやさしく訳すポータブルコンピューターが作れる。
   UCの交換プログラムを利用すれば、単位を認めてくれるのでとてもいいようだ。行ける大学が八つもある。でも、科学の専門なら大阪大学でLab Research東北大学でEngineering & Scienceが多分、一番いい。CSのアドバイザーによると大阪大学のは研究だけだから認める単位はB.A. Degreeに利用できないから東北の方がいいらしい。
     時間がきびしいなら、夏だけのプログラムもある。例えばInternational Alliance of Research Universitiesのプログラムで、UCバークレーの学生は夏に六週間ぐらい東京大学に行ける。でも、短いようだ。
     研究して、私は多分東北大学のプログラムを使う。日本語とコンピュータサイエンスのコースを取るつもりだ。それと、自分の専攻に付いて研究もする。
     つまり、留学をすれば日本でたくさんのことを学びながら単位がdegreeに認めてもらえる。留学ができなければインターンシップなどもいいけど自分の事情によって決める。それより、日本語を学んでいるから日本へ行くべきだ。いい経験になるだろう。

Sunday, May 23, 2010

Effectively Learning Chinese Characters - Experiment

Following up on research regarding on effective methods for learning Chinese Characters that I did in Fall 2009, I conducted an experiment to test these effectiveness of some of these methods.
Here is the document:
Effectively Learning Chinese Characters

The results indicate that the drawing method was the most effective and the repetition method was the least effective.

However, please note that these results may not be completely accurate due to the small number of students participating in the experiment. Follow-up tests will be necessary to validate these results.

Wednesday, December 9, 2009

Effectively Learning Chinese Characters - Research

In Fall 2009, I researched science-based strategies for learning Chinese characters and wrote a document detailing them:
Effectively Learning Chinese Characters

Note that all of the methods presented are backed by scientific evidence. Citations to scholarly articles are given near the end of the document.

PS: Information on a follow-up experiment I conducted to test the effectiveness of some of the above-mentioned methods can be found here.

Friday, March 20, 2009

Japanese 101B Presentation

For my Japanese 101B class at Ohlone College in Spring 2009, I made a video dubbed in Japanese. Note that this video is a continuation of the one I created for Japanese 101A: prequel.


I partially used Blizzard's Warcraft III World Editor to make this video.
This video is legal for non-commercial purposes as stated on Blizzard's website:
http://www.worldofwarcraft.com/community/machinima/letter.html

Friday, December 12, 2008

Japanese 101A Presentation

For my Japanese 101A class at Ohlone College in Fall 2008, I (working alone) created a video dubbed in Japanese:


Sequel

I partially used Blizzard's Warcraft III World Editor to make this video.
This video is legal for non-commercial purposes as stated on Blizzard's website:
http://www.worldofwarcraft.com/community/machinima/letter.html